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日本各层次大学排名
发布时间:2012-07-27

 

 
Aaa:
東京大学、京都大学
 
01.東大(とうだい)
言わずと知れた日本の最高学府。明治10年に東京開成学校と東京医学校を合併して発足。向かうとこ敵なしだが、たまに出てくる医学部詐称の前に黙って引き下がることも。同盟者もライバルもいないが、必要も無い。
 
02.京大(きょうだい)
東大と並ぶ西の最高学府。自然科学系におけるノーベル賞受賞者数は日本のトップ。向かうとこ敵なしの意識が強いが、あまり相手にもされない。玄人好みの大学も、実力の割に巷では恐れられていない。
 
Aa:
大阪大学、一橋大学、東京工業大学
 
03.阪大(はんだい)
昭和6年に大阪帝国大学として発足。以来、関西の経済をになってきた。実力は揺るぎ無いNo.3だが、自己主張の強さが災いし、東北大に格下扱いされることも。ライバルは一橋、東工。お互いしのぎを削るがやや苦戦気味。
 
04.一橋大(略称なし)
戦前は東京商大として名をはせる。財界での力が大きい。エリート意識が高いが、中流階級以下からの知名度が低く、またその地位を脅かす存在に対して排除の意識が働く。敵は阪大、早慶。東工大とは同盟関係。
 
05.東工大(とうこうだい)
戦前からその名も 東京工業大学。戦後の復興期、工学部全盛時代の日本を支え、かつては東大を超える大学との呼び声も。工学部人気に陰りが見えた昨今も、有力校の地位を持続 する。一橋らとともに提唱した東京5大学連合は賛否の分かれるところだが、どちらにせよ現在の地位は変わらないだろう。ライバルは阪大工学部。
 
A:
東北、名古屋、九州、筑波、神戸、早稲田、慶應
 
06.東北大(略称なし:トンペイは愛称)
東北随一の大学。OBは「旧帝大卒」と名乗るが、東大、京大を連想されることはない。もっぱら、早慶たたきに専念するのみ。
 
07.名大(めいだい)
中部地区を代表する大学。「旧帝大」を名乗って奮闘するが、やっていることは東北、九州とおなじで、実質もまたしかり。
 
08.九大(きゅうだい)
九州地区の旧帝国大学。10年前は、もっとも入りやすい旧帝大だったが、最近回復し、現在は東北、名古屋と横一線に並ぶ。中?四国に旧帝大がないため西国一の大学となり、お買い得である。ライバルの東北、名古屋とは同盟関係。自ら敵を探して奮闘中。
 
09.筑波大(略称なし)
東京教育大学を母体として、1973年に創立。筑波研究学園都市の中央をなす教育研究機関。ここ10年でもっとも伸びた国立大学。古くはたたかれる大学No.1だったが、最近は敵が少なくなった。これといったライバルも無く、比較的中立を保っている。
 
10.神大(しんだい)
戦前は神戸商大と して名を馳せる。関西の学生にとって、東大、京大、阪大に次ぐ4番目の大学として認識される。輪切り現象で入学した学生も、関西の経済界で大きな力を持っ ていると知り、母校愛に目覚める。関東での知名度の低さに愕然とし、インターネットを通じて知名度アップに尽力する者が多い。敵はやはり早慶か。
 
11.早大(そうだい)
明治15年、大隈 重信により東京専門学校として創立。私大の雄。政界、財界、芸能界に数多くの闻名人を輩出してきたが、80年代の私大バブル期まで、彼らは劣等感にさいな まれながら活躍していた。全盛期には「学部によっては東大を超えた」と言われたことも。私大バブル崩壊後も根強い人気を維持し続け、現在MARCH仮面浪 人の志望校の第一位。かつてのライバル慶応とは盟友関係。敵は国立大学全て。こてんぱんにたたかれまくるが、再起不能になったという話しを聞かない。
 
12.慶大(けいだい)
1858年に福沢 諭吉の開いた蘭学塾に始まる。「慶應にあらずんば人にあらず」と言われる鉄の身内意識のもと、産業界で大きく力を伸ばしてきた。私大バブル崩壊後に多くの 私大が衰退して行く中、慶應はむしろ躍進し、私大最高峰の地位を不動のものにしつつある。一見付き合いやすそうに見える塾生達も、身内以外を信じる事はな い。周りは機会を見つけて攻撃を仕掛けてくるが、つけいる隙を与えない。